
また、仕事で少し頑張ってしまい
後悔しました😭
「静かな退職」出来てるつもりだったのに…
「静かな退職」したかったわけじゃなく
せざるを得ない職場環境だと
私は思っています
そんな環境下に社員を置いている
役員が発信する言葉は
「心理的安全性が重要」
心理的安全性とはAIより
『心理的安全性(サイコロジカル・セーフティ)とは、組織の中で自分の意見や気持ちを、誰に対しても安心して発言できる状態を指します。これは、対人関係においてリスクのある行動(例えば、無知、無能、ネガティブ、邪魔だと思われるかもしれない行動)を取っても大丈夫だと感じられる心理状態です。』
もう笑うしかありません…
まず、言ってる当人がパワハラや
差別発言が多く
誰をも黙らせてしまう
昭和コテコテ人ですから…
社員達は「どの口が言う…」と
「静かな退職」はAIより
『静かな退職(クワイエット・クィッティング)とは
「静かな退職」とは、実際に会社を辞めるわけではなく、仕事への情熱や熱意を求めず、与えられた職務の範囲内で必要最低限の業務だけをこなす働き方のことを指します。これは「頑張りすぎない働き方」とも表現されることがあります。』
「静かな退職」って
いまや、社会的にも認知された
「頑張りすぎない働き方」なんですね
自分がそれに近いことに罪悪感があるので
言い方を変えると、ちょっと救われます☺️
頑張らない働き方を
自分に許すことになるとは
少し前の自分は全く想像してなくて…
仕事に関しては
ムキになるくらい頑張ってしまう自分を
よく知っていましたので😅
ただ、責任回避と手柄横取りが当たり前の
管理職率が高すぎる会社で
頑張り続けることは
心身ともに病むことを学び
自分の身を守るのは自分だけと
分かっていても
何回も何回も頑張っては潰されてきて
それを何年も繰り返してきてようやく
「静かな退職」=「頑張りすぎない働き方」を
出来るようになった気がします😢
それでもまだ
自分をコントロール出来る部分は
9割くらいで、100%ではないので
つい忘れて頑張ってしまい
管理職に裏切られてメンタル撃沈もあり
あー、また頑張ってしまった😭 と
後悔する場面も多々あります
私は60オーバーで退職まで少しなのもあり
この会社でのスキルアップも興味がなくなり
「静かな退職」という頑張らない働き方で
残りの正社員人生は諦められますが
若い人達が同じように会社に失望し
上司への期待も無くし
「静かな退職」という
働き方を選ぶことは
自分自身に残酷だな、、と😭
私自身は、長い正社員人生の中で一定期間
かなり充実した仕事人生を味わいましたから
もう諦めもできます☺️
ウチの会社の可愛い後輩達も
世の中の若い人達にも知ってもらいたい
仕事で自分のなにかが
彩り豊かになる巡りあい訪れたら
迷わず乗っかって欲しいです☺️
その巡りあいは
仕事の種類でもなく、業種でもなく
学歴でもなく、専門性でもなく
どこにいても
そこにいる“自分” に訪れると思ってます^^